EA発!新作バトルロイヤル【Apex Legends】がおもしろい!基本プレイ無料!

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どうも。

Raimei7です。

EAから新作バトルロイヤル【Apex Legends】が配信されましたのでご紹介します。

Apex Legendsとは

Electronic Artsから2019年2月5日より配信されているバトルロイヤルゲームです。

3人が1チームとなり最大60人対戦が可能となっています。

タイタンフォールの世界観で描かれるApex Legendsですが、巨大なタイタンや壁走り等はありません。

バトルロイヤルですがフォートナイトとは異なり視点がFPSとなっています。

さすがEA、日本語も当然サポートされており基本プレイは【無料】となっています。

 

 

EA公式:Apex Legends

 

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動作環境

必要動作環境

  • OS: Windows 7 64ビット版
  • CPU: Intel Core i3-6300 3.8GHz / AMD FX-4350 4.2GHz
  • RAM: 6GB
  • GPU:  NVIDIA GeForce GT 640 / Radeon HD 7700
  • GPU RAM:  1GB
  • ストレージ: 30GB以上の空き容量

推奨動作環境

「Apex Legends」は必要環境を満たしたPCで快適にプレイすることができますが、滑らかな60fpsのフレームレートで最高のプレイ体験を楽しむためには推奨動作環境を用意する必要があります。

  • OS: Windows 7 64ビット版
  • CPU: Intel i5 3570Tおよび同等品
  • メモリ: 8GB
  • GPU:  Nvidia GeForce GTX 970 / AMD Radeon R9 290
  • GPU RAM:  8GB
  • ストレージ: 30GB以上の空き容量

(Apex Legends公式より引用)

痒い所に手が届く多数の設定

配信への配慮機能や高スペPC向け設定まで多数の設定があります。

PC用設定オプション

  • 解像度適応の目標fps: 0(オフ)~100(有効時にTSAAが必要)
  • 適応型スーパーサンプリング: 無効 / 有効
  • アンチエイリアス: なし / TSAA
  • アスペクト比: 4:3および5:4 / 16:9 / 16:10 / 21:9
  • アンビエントオクルージョン: 無効 / 低 / 中 / 高
  • 色覚特性モード: オフ / 1型 / 2型 / 3型
  • 表示モード: 全画面 / ウィンドウモード(枠あり・枠なし)
  • ダイナミックスポットシャドウ: 有効 / 無効
  • エフェクトディテール: 低 / 中 / 高
  • FOV: スライダー(70~110)
  • 衝撃マーク: 無効 / 低 / 高
  • モデルディテール: 低 / 中 / 高
  • ラグドール: 低 / 中 / 高
  • スポットシャドウディテール: 無効 / 低 / 高 / 最高
  • サンシャドウ範囲: 低 / 高
  • サンシャドウ詳細 – 低 / 高
  • テクスチャフィルタリング: バイリニア、トライリニア、異方性(2x、4x、8x、16x)
  • テクスチャストリーミング割当量: なし / 2GB VRAM / 2~-3 GB VRAM / 3 GB VRAM / 4GB VRAM / 6GB VRAM / 8GB VRAM
  • 垂直同期: 無効 / トリプルバッファ / 適応型 / 適応型(1/2レート)
  • 空間光: 無効 / 有効

PCの追加機能とオプション

  • キーボードのキー割り当てはすべて再設定可能
  • マウス加速: オフ / オン
  • ストリーマモード: オフ / キラーのみ / すべて
  • エイム時マウス感度倍率スライダー: 0.2~20.0
  • コントローラー入力にも対応し、様々な構成や感度を設定可能
  • ボイスチャット録音モード: プッシュトゥトーク / オープン
  • オープン設定時のマイク録音開始音量
  • 受信ボイスチャットの音量
  • 受信テキストを音声で再生: オフ/オン
    (現在、英語のみ対応)
  • 音声入力をチャットテキストに変換: オフ/オン
    (現在、英語のみ対応)

(Apex Legends公式より引用)

今までのバトルロイヤルと違う所

バトルロイヤルの進化系と謳うだけあり、フォートナイトやPUBGにおいて駄目だった所が改善されています。

Legendsから一人選んで戦う

現在は8人のLegendが選択可能となっています。(最初からアンロックされているのは6人)

フォートナイトやPUBGでは、プレイヤーキャラクターの能力は皆均一となっていますが、Apex Legendsにおいては、個々のLegendが異なる能力を持っており、

オーバーウォッチみたいなアルティメットスキルもあります。これによって、エイムが苦手な人でもLegendの能力次第ではスクワッドで貢献できるという事ですね。

死んでもリスポーンできる

バトルロイヤルといえば、チームでプレイしていると自分が死んだ場合は観戦に回され【】になってしまう事が多かったと思います。

Apex Legendsではこれが改善され、もし倒されてしまっても90秒以内に味方がバナーと呼ばれる自身の箱(死んだら箱になります)についている絵を回収して、特定ポイントまで運ぶ事が出来れば【復活】する事が出来ます。ダウン状態の処刑があまり意味を持たないという事でプレイヤーも暇にならずかなり良い改善だと思います。

 

最初の降下をリーダーに任せる事が出来る

最早おなじみとなった、ゲーム開始時の降下ですが今までは各々のプレイヤーが降下を操作し、目標地点に降下する必要がありました。

Apex Legendsでは、3人のスクワッドがジャンプマスター(降下リーダー)に任せて目標地点に降下する事が出来ます。

ジャンプマスターはランダムで決まりますが、ここでも安心の機能があり、もしも嫌な場合は他のメンバーに譲渡(LCtrlキー)する事が出来ます。

これで降下が下手とか文句も言われないので、初心者にも優しいですね。

 

感想

これは新鮮ですね。心のどこかでつっかえていた物が取れたようなバトルロイヤルゲームです。

日本語も変な所は無いので文句無し。

敵に攻撃を当てるとフォートナイトみたいにダメージ表示が出るのも分かり易い。

配信にも配慮された機能が載っており、本気でバトルロイヤルの市場に殴りこんできた感があります。

EAのプラットフォームであるOriginをダウンロードする必要はありますが、基本プレイ無料となっていますので

皆様も是非一度、お試しあれ。

 

 

EA公式:Apex Legends

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