CryptoHorseプレイ日記第4回

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どうも。

raimei7です。

CryptoHorseプレイ日記第4回となります。

やれる事も無くなってきたCryptoHorseですがまだ私にも出来る事がありました。そうです。わが厩舎のアイドル???である【宦官】を売却する事に使命を見出しました。という事で思い立ったが吉日。Let’s Sale!!! CryptoHorseとは?という方は過去記事もどうぞ。

CryptoHorseをやってみた!

第2回CryptoHorseプレイ日記

第3回CryptoHorseプレイ日記

涙を飲んで宦官売却手続きへ・・・

プレイして最初に出会った馬である【宦官】を売りに出すという事は少し名残惜しい気もしますが、【ETH】がほしいので背に腹は代えられず。売却をする為には自分の厩舎から売却する馬を選択し売却値を決定する必要があります。ここでは【0.135ETH】に売却値を設定して【Set for sale】をクリックします。

そうすると例の如く、Metamaskが起動しトランザクションが発生します。

(3gweiを設定していますが1gweiでも全然良いかも。というより節約する為に1gweiにするべきだったと後悔。)

トランザクションがブロックチェーン上に記録されると晴れて【宦官】がマーケットプライスに並ぶ事が出来ます。当然、マーケットプライスに並んだだけでは売却完了とはいきません。他のユーザーさんが購入してくれるその日まで宦官はマーケットプライスに残り続けるという事になります。

 

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厩舎で馬の状態を確認

厩舎にて馬の状態を確認した所、宦官こと【Yuval Ophir】の状態が【For Sale】となっており売りに出ている事が確認出来ました。ここで開発に要望が一つ。現在の表示だと何にも無い所にいきなりFor Saleが出現しているので何かしら項目を付けてその右側にFor Saleを表示してあげてほしいですね。不親切というか分かりにくいと思います。(Fertileとかもそうですが)

(これも運命なのだ。わかってくれよ宦官!)

 

表示がアップデートされてる!

マーケットプライスで宦官の価格を確認していた所、表示がアップデートされていました!

(一目でオス、メスが分かるようになった気がする)

これは視覚で性別を瞬時に判断できるようになるので、性別を間違える事が少なくなる良いアップデートですね。宦官の価格も設定したとおりの価格となっている事が確認出来ました。0.135ETHを設定しましたが、前回のホワイトペーパー所感でご紹介したとおり、この売却値の5%が開発に支払われる為、実際の受け取り額は【0.12825ETH】となる事でしょう。

開発への要望なのですが、アップデートアナウンスやパッチノートを見やすい場所に告知してほしいですね。CryptoHorseの公式Discord(招待リンクですのでクリックすれば公式discordに入れます)もあるのでそこにpatchnoteチャンネルとかを作ってほしい。そんな要望をした所で今回はこの辺りで。

 

 

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