投資で得たお金を今度は自分への投資へ!

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どうも!絶超上司(@joushi_koeru)のtysterkenです!

仮想通貨で予想以上に儲かったお金の使いみち、どうしていますか?

お目当てのガジェットを手に入れたり、家族と旅行にいったりと楽しい想像が膨らみますよね。

でも、全部を楽しいことに使ってしまっては勿体ありません。折角儲かったお金で更に儲けるべきです。では、一体どのようにして儲けるのか?再び仮想通貨に投資をするのも良いでしょうが、ここは自分に投資してみてはいかがでしょうか?

自分に投資をする、とは?

自分に投資と言うと、難しく感じてしまいますが要は「知識を広げたり、多くの体験をする」事です。

私は仮想通貨を始めた頃、色々なサイトで勉強を行ったり詳しい同僚に聞いたりして仮想通貨の事を勉強しました。今まで仮想通貨などの投資について勉強したことが無かったので勉強にかけた時間は「自分への投資」だったと言えます。

手っ取り早いのは本

本を読むことは手軽で身近な自分への投資です。

私は仮想通貨を始めるまで全く本を読んでいませんでしたが仮想通貨をきっかけに様々な本を読み始めめました。本はインターネットに無い情報が書かれています。

はじめは仮想通貨やお金に関する本を読み学びましたが次第に「本を読むことが楽しくなってきた」のです。自分の趣味であるランニングや、ブログに必要な文章の書き方の本など本のジャンルを広げました。

すると不思議なことに、一見お金に関係の無いランニングの本でも「お金×ランニング」と組み合わせる事で新しい発見が生まれたのです。

例題を挙げます。ランニングダイエットはすぐに効果がでません。長期的に行う事で基礎代謝が上がり痩せやすい体になります。この考え方は、長期投資にも当てはめることができたのです。すぐに結果を求めない気持ちをランニング本で学ぶことで長期投資においてもランニングダイエットと同じ気持ちで行うことができました。

絶超上司の関連記事ポッドキャストで仮想通貨やお金の知識を無駄なく取り入れよう!

自分に投資して貴重な体験を

お金をかけた体験は中々忘れることが出来ません。例えば家族旅行は、日常からの離脱が特別感として記憶に残ります。これとは別の理由もあり、お金をかけて体験したという価値を見出している、があげられます。

仮想通貨やお金のセミナーに行け…という短絡的な事ではありません。普段行かないような場所、行きたいと思っていたけど入場料を出してまで行きたいとは思わなかった場所は貴重な体験場所です。

余剰金がある事で、入場料や気持ちのハードルが下がっているはずです。

私の体験例をあげます。ふと、「お城見学に行ってみるか」と思いました。お城の中には当時使われていた農具や武器などが展示してありました。その傍ら、当時の通貨や金融についての文献が書かれていたのです。当然立ち止まり読み込み、新しいお金の知識を得られました。

金銭的な余裕がある事や「体験するぞ!学ぶぞ!」と何か自分への投資が出来ないか?という気持ちが、私をお城見学に連れて行ってくれたのだと思います。

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ギャンブルで稼ぎギャンブルで失うが1番愚かしい

儲かったきっかけはこの際なんでもOKです。テクニカル分析を駆使して儲けたパターン、上場タイミングで購入し売り抜けたパターン、たまたま儲かったというギャンブル的なパターン…と様々ありますが、大切なのは儲けた事であり、余剰金が生まれた事です。

最も愚かしい事は、ギャンブル的で得た儲けを再びギャンブル的に失ってしまう事です。この場合、何も残らずただただ時間がもったいなかっただけという悲惨な結果になります。

お金を生み出すのはあなたの知識と体験

サラリーマンの中には、会社の利益で給料をもらっている…と考えている方もいらっしゃるかと思いますが私は違うと思います。あなたの知識と体験が会社に利益をもたらしているのです。

既にあなたの知識と体験がお金になっているのですから、もっと知識と体験を身につければ更にお金を稼ぐ事ができます!

ずっと、永久的に同じ仕事をしている社畜から脱却して金持ちの人生を体験してやろうじゃありませんか!!

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